このページの本文へ移動

ここから本文

トピックパス
トップページ > 組織から探す > 健康増進課 > 健康づくり・肝炎治療費助成制度について

令和元年 (2019年) 9月 17日

健康増進課

肝炎治療費助成制度について

 B型・C型ウイルス性肝炎の早期治療を促進し、肝硬変・肝がん等への移行を防止するため、B型・C型ウイルス性肝炎の治療にかかる費用の一部を助成しています。


1 お知らせ


◯日本消化器病学会消化器病専門医の方向けの研修会を開催します(令和元年10月6日(日)開催)

★受講申込は締め切りました。多数の方の申込み、ありがとうございました。

◆山口県肝炎治療特別促進事業事務取扱要領を改正し、診断書作成医師の要件を変更する予定です。

(令和元年11月1日施行の予定です。)

【B型慢性肝疾患の核酸アナログ製剤治療の初回治療(新規申請)】:以下のとおり限定します。

・日本肝臓学会肝臓専門医

・山口県が指定する肝炎研修会の受講を修了した日本消化器病学会消化器病専門医

【C型慢性肝疾患のインターフェロンフリー治療】:一部を除き、以下のとおりとします。

・日本肝臓学会肝臓専門医

・山口県が指定する肝炎研修会の受講を修了した日本消化器病学会消化器病専門医

※詳しくは、「診断書区作成医に係る改正の概要」をご覧ください。

01_診断書作成医に係る改正の概要 (PDF : 180KB)

◆研修会の受講対象者

日本消化器病学会消化器病専門医の方(日本肝臓学会肝臓専門医の資格を併せ持つ方を除く)で、

以下①又は②の肝炎治療受給者証の交付申請に係る診断書を作成予定の方

①B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ製剤治療の初回治療(新規申請)

②C型慢性肝疾患に対するインターフェロンフリー治療

(Child-Pugh分類B又はCのC型非代償性肝硬変の再治療を除く)

◆研修会の日時、会場、プログラム等

日時:令和元年10月6日(日)10:00~12:00(受付:9:40)

・会場:ANAクラウンプラザホテル宇部3階「国際会議場・東」(宇部市相生町8-1)

・プログラムの内容等については、「ご案内・プログラム」をご覧ください。

02_ご案内・プログラム(R1肝炎研修会) (PDF : 235KB)

・受講を修了された方に、受講証書を交付します(有効期間5年、更新可能)。

・有効期間中であれば、山口県に住所を有する患者(申請者)の方の上記①及び②に係る診断書を作成できます。

◆申込締切日:令和元年9月13日(金)必着(申込者多数の場合、ご希望に添えない場合があります。)

受講申込書にご記入の上、以下の申込先へ郵送、FAX又は電子メールによりお申し込みください。

03_受講申込書(R1肝炎研修会) (Word : 23KB)

〒753-8501 山口県山口市滝町1-1 山口県健康福祉部健康増進課健康づくり班 行

FAX:083-933-2969、メール:a15200@pref.yamaguchi.lg.jp


◯山口県肝炎治療特別促進事業事務取扱要領を改正しました(平成31年4月16日改正)

・C型慢性肝炎またはC型代償性肝硬変におけるインターフェロンフリー治療としてソホスブビル/ベルパタスビル配合剤が医療費助成の対象になるとともに、新たにC型非代償性肝硬変におけるインターフェロンフリー治療を医療費助成の対象としたことによる改正

・テラプレビルを含む3剤併用療法について、実施医療機関の要件の削除

・平成の元号の削除


◯助成対象医療を追加しました(平成30年2月16日から適用)

セログループ2(ジェノタイプ2)のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対する「ハーボニー配合錠(一般名:レジパスビル/ソホスブビル配合剤)」を助成の対象としました。


・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。

・助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。


 なお、平成30年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成30年2月16日(保険適用日)までさかのぼることができます。


◯助成対象医療を追加しました(平成29年11月22日から適用)

C型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するマヴィレット配合錠(一般名:グレカプレビル水和物/ピブレンタスビル配合剤)を助成の対象としました。


・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。

・助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。


 なお、平成30年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成29年11月22日(保険適用日)までさかのぼることができます。


◯核酸アナログ製剤治療の更新申請手続きの簡素化について(平成29年3月31日)

核酸アナログ製剤治療の更新の申請において、従来は、医師による診断書の提出が必須でしたが、患者さんの負担軽減を図るため、診断書の代わりに、①検査結果と②治療内容が分かる資料の提出による申請も可能としています(※従来どおり、医師の診断書による申請も可能です)。

この度、検査結果の必須項目をHBV-DNA定量、AST、ALT、血小板数の4項目に変更しました。


 核酸アナログ製剤治療【更新】申請手続きの簡素化についてお知らせ (PDF : 86KB)

 検査資料等貼付用様式検査資料等貼付用様式(核酸アナログ更新用) (PDF : 133KB)


◯助成対象医療を追加しました(平成29年3月24日から適用)

セログループ1(ジェノタイプ1)又はセログループ2(ジェノタイプ2)のいずれにも該当しない患者のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するソホスブビル及びリバビリン併用療法を助成の対象としました。


・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。

・助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。


◯助成対象医療を追加しました(平成29年2月15日から適用)

①セログループ1(ジェノタイプ1)のC型慢性肝炎又はC型代償性肝硬変に対するジメンシー配合錠(一般名:ダクラタスビル塩酸塩・アスナプレビル・ベクラブビル塩酸塩配合錠)を助成の対象としました。


・HCV-RNA陽性のC型慢性肝炎又はChild-Pugh分類AのC型代償性肝硬変で肝がん合併のない方が対象です。

・助成の申請にあたっては、原則として日本肝臓学会肝臓専門医が診断書を作成することとしています。


 なお、平成29年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成29年2月15日(保険適用日)までさかのぼることができます。


②B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ製剤であるベムリティ錠(一般名:テノホビルアラフェナミドフマル酸塩錠)を助成の対象としました。


・B型肝炎ウイルスの増殖を伴い肝機能の異常が確認されたB型慢性肝疾患で核酸アナログ製剤治療を行う予定、または核酸アナログ製剤治療実施中の方が対象です。


 なお、平成29年3月31日までに申請された方については、助成の開始日を、平成29年2月15日(保険適用日)までさかのぼることができます。



《要綱・要領等については、こちらに掲載しています。》

 山口県肝炎治療特別促進事業実施要綱要綱(H26.9改正) (PDF : 134KB)

 山口県肝炎治療特別促進事業事務取扱要領要領(H31.4改正) (PDF : 281KB)


2 制度の概要

(1)対象となる方

県内にお住まいで、健康(医療)保険に加入している下記の方

・C型ウイルス性肝炎で、根治を目的とするインターフェロン治療、インターフェロンフリー治療を受けている方、または治療予定の方(肝がんの合併のない方)。

・B型ウイルス性肝炎で、インターフェロン治療を受けている方、または治療予定の方(肝がんの合併のない方)。

・B型ウイルス性肝炎で、核酸アナログ製剤治療を受けている方、または治療予定の方。

〈インターフェロン治療のうち、少量長期投与については助成の対象となりません。〉


(2)助成の内容

助成対象となる治療費(保険診療分)について、窓口での負担が本助成制度で定める自己負担限度月額を超えた場合に公費で助成を行います。この自己負担限度額は、患者さんの世帯の所得状況により下記のとおりとなっています。


助成の内容

階層区分

世帯の市町村民税(所得割)合計額

自己負担限度額

235,000円以上

月2万円

235,000円未満

月1万円


(3)助成対象医療

次の治療にかかる初診料、再診料、検査料、入院料、薬剤料等が対象です。

・C型肝炎ウイルスの除去を目的としておこなうインターフェロン治療、インターフェロンフリー治療(保険適用に限る)

・B型ウイルス性肝炎に対するインターフェロン治療、核酸アナログ製剤治療(保険適用に限る)


(4)助成の期間

助成期間は、患者さんお一人につき原則として1年以内で、治療予定期間に即した期間となります。

※C型肝炎のインターフェロン治療については、特定の条件を満たす場合に、6か月の延長や、2回目の制度利用が認められます。

※B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ製剤治療については、更新が可能です。

※インターフェロンフリー治療については、特定の条件を満たす場合に、改めて制度利用が認められます。



(5)受給者証の交付申請~助成を受けるには~

本助成制度による助成を受けるには、あらかじめ受給者証の交付申請を行い、県の「認定協議会」の審査で認定されることが必要です。

治療中の方、これから治療を受けられる予定の方は、主治医とよく相談の上、必要書類を揃えてもよりの健康福祉センター(下関市の場合は、下関市立下関保健所)へ申請してください。


《必要書類》

・肝炎治療受給者証交付申請書(対象医療ごとに所定の様式)

・医師の診断書等(対象医療ごとに所定の様式)

・患者さんのお名前が記載された健康(医療)保険証のコピー

・患者さんと同一の世帯に属する方全員が記載された住民票等

・患者さんと同一の世帯に属する方全員の市町民税所得課税証明書等

・その他(合算対象除外申請をされる場合には、別に申請書等が必要です。世帯の状況等により必要な書類が異なりますので、もよりの健康福祉センターにおたずねください。)


認定協議会で申請が認定された場合の有効期間は次のとおりです。

・必要な書類をすべて揃えた申請書を健康福祉センターが受理した日が属する月の初日から1年以内で治療予定期間に即した期間。

・上記の日よりも後に治療を予定されている場合に限り、診断書の「治療予定時期」に記載された月の初日から1年以内で治療予定期間に即した期間。


(6)申請から受給者証交付までの流れ

 患者さんが申請書を窓口に提出されてから、受給者証が手元に届くまでには1~2か月を要します(審査において、「保留」となり、主治医への照会事項等が生じた場合にはさらに期間を要します)。

・患者さんがお住まいの地域の健康福祉センターに申請書を提出。

・健康福祉センターが県健康増進課に申請書を送付し、「山口県肝炎認定協議会(月1回開催)」での審査を実施。

・「山口県肝炎認定協議会」で認定とされた申請について、受給者証を交付(申請者に直接郵送)


(7)その他

《核酸アナログ製剤治療の更新について》

・B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ製剤治療については、医師が必要と認めた場合には更新の申請が可能です。更新前の受給者証の有効期限が終了する前に、更新申請を行ってください。

・更新の申請においては、医師の診断書の代わりに、検査結果と治療内容がわかる資料の提出による申請も可能です。(従来どおり、医師の診断書による申請も可能です。)

・また、更新の申請に係る申請書類の提出については、郵送によることも可能であり、その際は必要書類を揃えて、もよりの健康福祉センター(下関市の場合は、下関市立下関保健所)へ申請してください。


《受給期間の延長申請について》

・C型ウイルス性肝炎に対するインターフェロン治療については、次の場合に限り有効期間の延長が可能です。該当される場合は、すでに交付を受けている受給者証の有効期限が終了する前に有効期間延長の申請を行ってください。

①C型慢性肝炎セログループ1型かつ高ウイルス量症例に対するペグインターフェロン及びリバビリン併用療法の実施にあたり、一定の条件(※)を満たし、医師が72週投与が必要と判断する場合に、6か月を限度とする期間延長を認める。

※①の「一定の条件」とは、次の場合を指します。

(ア)これまでの治療において、ペグインターフェロン及びリバビリン併用療法48週を行い、36週目までにHCV-RNAが陰性化したが再燃した者で、今回の治療において、「HCV-RNAが36週までに陰性化した症例」に該当する場合。

(イ)(ア)に該当しない者であり、今回の治療において、「投与開始後12週後にHCV-RNA量が前値(*)の1/100以下に低下するが、HCV-RNAが陽性(Real time PCR)で、36週までに陰性化した症例」に該当する場合。

②C型慢性肝炎セログループ1型症例に対する、シメプレビルを含む3剤併用療法の実施に当たり、一定の条件(※)を満たし、医師がペグインターフェロン及びリバビリンを更に24週投与することが適切と判断する場合に、6か月を限度とする期間延長を認める。

※②の「一定の条件」とは、次の場合を指します。

(ア)これまでの24週以上のインターフェロン治療[(ペグ)インターフェロン製剤単独、リバビリンとの併用療法及び他のプロテアーゼ阻害剤を含む3剤併用療法]でHCV-RNAが一度も陰性化しなかった者。

(イ)または、インターフェロン治療の開始12週後にHCV-RNAが前値(*)の1/100以下に低下せず、治療が24週未満で中止となった者。

*前値:治療開始約半年前~直前までのHCV-RNA定量値。

③副作用による休薬等、本人に帰責性のない事由による治療休止期間がある場合、最大2か月を限度とする期間延長を認める。ただし、再治療(再投与)及びインターフェロンフリー治療については、対象としない。


《助成制度の2回目の利用について》

・C型ウイルス性肝炎に対する3剤併用療法を除くインターフェロン治療については、肝がんの合併がなく、これまでの治療において、十分量の3剤併用療法による24週投与が行われていない方で、以下の(ア)(イ)のいずれにも該当しない場合に、2回目の助成を受けることができます。

(ア) これまでの治療において、十分量のペグインターフェロン及びリバビリン併用療法による48週投与を行ったが、36週目までにHCV―RNAが陰性化しなかったケース。

(イ) これまでの治療において、ペグインターフェロン及びリバビリン併用療法による72週投与が行われたケース。

・C型ウイルス性肝炎に対する3剤併用療法については、原則、助成は1回までですが、3剤併用療法の治療歴のある方で、担当医により他のプロテアーゼ阻害剤を用いた再治療を行うことが適切であると判断される場合は、改めて助成を受けることができます。



3 申請等に必要な様式

◎申請必要書類等早見表

これから申請を予定されている方は、添付の早見表をご参考ください。

申請必要書類等早見表(H31.4改正) (PDF : 108KB)


【肝炎治療特別促進事業委託契約関連】

申出書

  ※申出書は1部御提出いただきますようお願いします。

[契約締結用]

・医療機関用:様式第1号―1

(1-1)申出書【医療機関用】 (PDF : 61KB)(1-1)申出書【医療機関用】 (Word : 33KB)

・薬局用:様式第1号―2

(1-2)申出書【薬局用】 (PDF : 60KB)(1-2)申出書【薬局用】 (Word : 32KB)


[契約解除用]

・医療機関用:様式第1号―1(契約解除)

(1-1)申出書【医療機関用】(契約解除) (PDF : 50KB)(1-1)申出書【医療機関用】(契約解除) (Word : 31KB)

・薬局用:様式第1号―2(契約解除)

(1-2)申出書【薬局用】(契約解除) (PDF : 50KB)(1-2)申出書【薬局用】(契約解除) (Word : 31KB)


契約書

  ※委託契約書は両面印刷で押印の上、2部御提出いただきますようお願いします。

  ※委託契約期間の開始日は、契約締結日以降の日付を御記入ください。

  ※委託契約期間は年度で区切っておりますので、御留意願います。

   正:平成30年5月1日から平成31年3月31日まで

   誤:平成30年5月1日から平成31年4月30日まで

  ※申出書(1部)と契約書(2部)を次の送付先に御郵送いただきますようお願いします。

   〒753-8501

   山口県山口市滝町1番1号

   山口県 健康増進課 健康づくり班 行き

・医療機関用:様式第2号―1

(2-1)契約書【医療機関用】 (PDF : 188KB)(2-1)契約書【医療機関用】 (Word : 30KB)

・薬局用:様式第2号―2

(2-2)契約書【薬局用】 (PDF : 153KB)(2-2)契約書【薬局用】 (Word : 29KB)



【肝炎治療受給者証交付申請関連】

交付申請書

・インターフェロン治療・インターフェロンフリー治療用:様式3号―1

(3-1)申請書【IFN&IFN free】 (PDF : 228KB)(3-1)申請書【IFN&IFN free】 (Word : 71KB)

・核酸アナログ製剤治療用:様式第3号―2

(3-2)申請書【核酸アナログ】 (PDF : 248KB)(3-2)申請書【核酸アナログ】 (Word : 75KB)


医師の診断書等

・新規用(3剤併用療法を除くインターフェロン治療・核酸アナログ製剤治療):様式第4号―1

(4-1)診断書【3剤除くIFN・核酸アナログ新規】 (PDF : 163KB)(4-1)診断書【3剤除くIFN・核酸アナログ新規】 (Word : 56KB)

・3剤併用療法を除くインターフェロン治療2回目用:様式第4号―2

(4-2)診断書【3剤除くIFN2回目】 (PDF : 145KB)(4-2)診断書【3剤除くIFN2回目】 (Word : 52KB)

・B型慢性活動性肝炎に対する3回目のインターフェロン治療:様式第4号―3

(4-3)診断書【3剤除くIFN3回目】 (PDF : 122KB)(4-3)診断書【3剤除くIFN3回目】 (Word : 46KB)

・核酸アナログ製剤治療更新用:様式第4号―4

(4-4)診断書【核酸アナログ更新】 (PDF : 132KB)(4-4)診断書【核酸アナログ更新】 (Word : 46KB)

・核酸アナログ製剤治療更新用:検査結果等貼付用様式

検査資料等貼付用様式(核酸アナログ更新用) (PDF : 133KB)検査資料等貼付用様式(核酸アナログ更新用) (Word : 41KB)

・3剤併用療法用(新規用):様式第4号―5

(4-5)診断書【3剤併用療法 新規】 (PDF : 135KB)(4-5)診断書【3剤併用療法 新規】 (Word : 53KB)

・3剤併用療法用(再治療用):様式第4号―6

(4-6)診断書【3剤併用療法 再治療】 (PDF : 138KB)(4-6)診断書【3剤併用療法 再治療】 (Word : 54KB)

・インターフェロンフリー治療用(新規用※非代償性肝硬変を除く):様式第4号―7

(4-7)診断書【インターフェロンフリー治療(新規 ※非代償性肝硬変を除く)】 (PDF : 139KB)(4-7)診断書【インターフェロンフリー治療(新規 ※非代償性肝硬変を除く)】 (Word : 53KB)

・インターフェロンフリー治療用(再治療用※非代償性肝硬変を除く):様式第4号―8

(4-8)診断書【インターフェロンフリー治療(再治療 ※非代償性肝硬変を除く)】 (PDF : 143KB)(4-8)診断書【インターフェロンフリー治療(再治療 ※非代償性肝硬変を除く)】 (Word : 53KB)

・インターフェロンフリー治療用(新規用、非代償性肝硬変):様式第4号―9

(4-9)診断書【インターフェロンフリー治療(新規、非代償性肝硬変)】 (PDF : 158KB)(4-9)診断書【インターフェロンフリー治療(新規、非代償性肝硬変)】 (Word : 60KB)

・インターフェロンフリー治療用(再治療用、非代償性肝硬変):様式第4号―10

(4-10)診断書【インターフェロンフリー治療(再治療、非代償性肝硬変)】 (PDF : 160KB)(4-10)診断書【インターフェロンフリー治療(再治療、非代償性肝硬変)】 (Word : 60KB)

・インターフェロンフリー治療(再治療)に対する意見書:様式第4号―11

(4-11)意見書【インターフェロンフリー治療(再治療)に対する意見書】 (PDF : 120KB)(4-11)意見書【インターフェロンフリー治療(再治療)に対する意見書】 (Word : 45KB)


肝炎治療受給者証転入届出書 様式第8号

(8)転入届 (PDF : 151KB)(8)転入届 (Word : 42KB)


肝炎治療受給者証再交付申請書 様式第9号

(9)再交付申請 (PDF : 100KB)(9)再交付申請 (Word : 40KB)


肝炎治療受給者証変更届出書 様式第10号

(10)変更届 (PDF : 163KB)(10)変更届 (Word : 46KB)


肝炎治療受給者証返還届出書 様式第11号

(11)返還届 (PDF : 112KB)(11)返還届 (Word : 38KB)


肝炎治療費償還払い請求書 様式第12号―1

(12-1)償還請求書 (PDF : 215KB)(12-1)償還請求書 (Word : 53KB)


肝炎治療費支払証明書 様式第12号―2

(12-2)支払証明書 (PDF : 140KB)(12-2)支払証明書 (Word : 46KB)


肝炎治療受給者証有効期間延長申請書・診断書

・副作用等:様式第13号

(13)申請書・診断書【副作用等延長用】 (PDF : 162KB)(13)申請書・診断書【副作用等延長用】 (Word : 49KB)

・72週投与用:様式第15号

(15)申請書・診断書【72週投与用】 (PDF : 210KB)(15)申請書・診断書【72週投与用】 (Word : 57KB)

・48週投与用:様式第17号

(17)申請書・診断書【シメプレビル延長用】 (PDF : 194KB)(17)申請書・診断書【シメプレビル延長用】 (Word : 57KB)


市町村民税合算対象除外申請書 様式第16号

(16)合算除外申請 (PDF : 160KB)(16)合算除外申請 (Word : 46KB)


C型肝疾患に対する経口抗ウイルス剤の治療効果判定報告書、同意書

C型肝疾患に対する経口抗ウイルス剤の治療効果判定報告書、同意書 (PDF : 221KB)C型肝疾患に対する経口抗ウイルス剤の治療効果判定報告書、同意書 (Excel : 42KB)


4 お問い合わせ窓口

助成制度に関するお問い合わせや、ご相談はもよりの健康福祉センター、下関市立下関保健所で承っています。


お問い合わせ窓口

名  称

住  所

電話番号

管轄市町

下関市立下関保健所

健康推進課

下関市南部町1-1

083-231-1935

下関市

岩国健康福祉センター

(岩国環境保健所)

岩国市三笠町1-1-1

0827-29-1523

岩国市・和木町

柳井健康福祉センター

(柳井環境保健所)

柳井市古開作中東条658-1

0820-22-3631

柳井市・周防大島町・上関町・田布施町・平生町

周南健康福祉センター

(周南環境保健所)

周南市毛利町2-38

0834-33-6425

下松市・光市・周南市

山口健康福祉センター

(山口環境保健所)

山口市吉敷下東3-1-1

083-934-2531

山口市

山口健康福祉センター

防府支所

防府市駅南町13-40

0835-22-3740

防府市

宇部健康福祉センター

(宇部環境保健所)

宇部市常盤町2-3-28

0836-31-3200

宇部市・美祢市・山陽小野田市

長門健康福祉センター

(長門環境保健所)

長門市東深川1344-1

0837-22-2811

長門市

萩健康福祉センター

(萩環境保健所)

萩市江向河添沖田531-1

0838-25-2669

萩市・阿武町

山口県健康増進課

健康づくり班

山口市滝町1-1

083-933-2950



《制度周知用チラシ》

肝炎治療費の助成について(肝炎治療を受けられる県民のみなさまへ)肝炎治療を受けられる方へ H31.4 (PDF : 235KB)



5 関連リンク


厚生労働省:肝炎総合対策の推進 (別ウィンドウ)

独立行政法人国際医療研究センター肝炎情報センター (別ウィンドウ)

山口県肝疾患診療連携拠点病院肝疾患センター(山口大学医学部附属病院) (別ウィンドウ)



お問い合わせ先

健康福祉部

閉じる